- 1921
- 2026/10/09
- 時価
- 671億円
- PER 予
- 25.64倍
- 2010年以降
- 赤字-257.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.32-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 3.45%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 15億846万
- 2016年3月31日 +90.91%
- 28億7974万
個別
- 2015年3月31日
- 13億7267万
- 2016年3月31日 +81.81%
- 24億9566万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような情勢下において、当社グループは懸命な事業活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は、前連結会計年度を24%下廻る21,581百万円、売上高については前連結会計年度を27%上廻る28,767百万円となり、次期への繰越高は前連結会計年度を13%下廻る26,418百万円となった。2016/06/29 10:48
利益については、工事採算の改善に努めた結果、経常利益は2,879百万円(前連結会計年度は1,508百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,116百万円(同1,008百万円)となった。
セグメント別内訳については、売上高は鉄構建設事業が前連結会計年度を26%上廻る25,520百万円となり、不動産事業については、前連結会計年度を36%上廻る3,247百万円となった。営業利益については、鉄構建設事業は1,244百万円(前連結会計年度は440百万円)、不動産事業は1,440百万円(同995百万円)となった。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の状況の分析2016/06/29 10:48
当連結会計年度の売上高は、鉄構建設事業及び不動産事業における売上高の増加等により、28,767百万円(前連結会計年度は22,621百万円)となった。利益については、工事採算の改善に努めた結果、経常利益は2,879百万円(同1,508百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,116百万円(同1,008百万円)となった。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析