- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 (千円) | 2,736,322 | 13,572,189 | 17,174,848 | 27,538,234 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (千円) | 537,618 | 1,608,400 | 2,098,551 | 3,521,059 |
2017/06/29 11:51- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
不動産事業:不動産の売買、管理及び賃貸借並びにこれらの仲介に関する事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
2017/06/29 11:51- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| TDK㈱ | 6,014,086 | 鉄構建設事業 |
2017/06/29 11:51- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2017/06/29 11:51 - #5 業績等の概要
このような情勢下において、当社グループは懸命な事業活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は、前
連結会計年度を49%上廻る32,109百万円、売上高については前連結会計年度を4%下廻る27,538百万円となり、次期への繰越高は前連結会計年度を28%上廻る33,819百万円となった。
利益については、工事採算の改善に努めた結果、経常利益は2,957百万円(前連結会計年度は2,879百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,533百万円(同2,116百万円)となった。
2017/06/29 11:51- #6 生産、受注及び販売の状況
なお、参考のため提出会社個別の事業の状況は次のとおりである。
建設業における受注工事高及び売上高の状況
(1)受注工事高、売上高及び次期繰越工事高
2017/06/29 11:51- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の状況の分析
当連結会計年度の売上高は、鉄構建設事業及び不動産事業における売上高の減少等により、27,538百万円(前連結会計年度は28,767百万円)となった。利益については、工事採算の改善に努めた結果、経常利益は2,957百万円(同2,879百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,533百万円(同2,116百万円)となった。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
2017/06/29 11:51- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有している。前連結会
計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は971,719千円(賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用
は不動産事業売上原価に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は
2017/06/29 11:51