売上高
連結
- 2020年3月31日
- 296億9761万
- 2021年3月31日 -28.59%
- 212億662万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/29 11:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 4,927,090 9,765,717 13,711,427 23,222,024 税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円) 403,013 818,696 1,410,459 2,413,350 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産事業:不動産の売買、管理及び賃貸借並びにこれらの仲介に関する事業2021/06/29 11:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/29 11:43
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ヤマト運輸㈱ 2,128,505 鉄構建設事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2021/06/29 11:43 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載していない。2021/06/29 11:43 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、これまで落ち着いていた資材費が徐々に上昇しているものの、民間設備投資に持ち直しの動きが見られ、公共投資も堅調に推移した。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響が不透明であり、感染の動向が内外経済に与える影響に十分注意する必要がある。2021/06/29 11:43
このような情勢下において、当社グループは懸命な事業活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は、建設業端境期や新型コロナウイルス感染症の再拡大等の影響もあり、前連結会計年度を11%下廻る22,251百万円、売上高については前連結会計年度を27%下廻る23,222百万円となり、次期への繰越高は、前連結会計年度を4%上廻る27,977百万円となった。
利益については、営業利益は2,048百万円(前連結会計年度2,622百万円)、経常利益は2,410百万円(同2,800百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,679百万円(同2,022百万円)となった。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有している。前連結会2021/06/29 11:43
計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,015,647千円(賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費
用は不動産事業売上原価に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は