固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 288億9732万
- 2023年3月31日 -3.25%
- 279億5894万
個別
- 2022年3月31日
- 208億8738万
- 2023年3月31日 -6.99%
- 194億2747万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/09/30 13:34
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2024/09/30 13:34
無形固定資産
主として、自動車焼結事業における売上及び仕入管理システム用のソフトウェアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/09/30 13:34
① 有形固定資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産を除く)
当社及び国内連結子会社 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2024/09/30 13:34
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/09/30 13:34
(単位:千円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/09/30 13:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △23,990千円 △23,452千円 固定資産(資産除去債務) △15,391千円 △13,953千円 繰延税金負債合計 △565,102千円 △526,150千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/09/30 13:34
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △23,990千円 △23,452千円 固定資産(資産除去債務) △15,391千円 △13,953千円 その他有価証券評価差額金 △525,810千円 △489,118千円
前連結会計年度(2022年3月31日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ製品の主要市場である自動車産業においては、世界的な半導体不足及び原材料やエネルギー価格高騰の影響があり、厳しい経営環境となりました。2024/09/30 13:34
当連結会計年度の業績は、売上高は396億74百万円(前年度比1.8%増)となり、営業損失は10億40百万円と前年度に比べ13億92百万円の減益となりました。また、為替変動に伴う為替差益1億44百万円及び休業日設定による助成金収入1億44百万円の計上等により、経常損失は10億50百万円と前年度に比べ16億86百万円の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、一部の固定資産について減損損失を計上した影響等により27億32百万円と前年度に比べ22億12百万円の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- これら回収可能性の見積りで使用した、翌年度事業計画の進捗状況等により、翌事業年度の財務諸表の計上額に重要な影響を与える可能性があります。2024/09/30 13:34
(2)有形固定資産及び無形固定資産
- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたって、会計方針の選択、資産・負債及び収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りを必要とします。経営者は、これらの見積りについて過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は見積りの不確実性があるため、これらの見積りと異なる結果となる場合があります。2024/09/30 13:34
(1)有形固定資産及び無形固定資産
- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品・原材料・貯蔵品・・・主として移動平均法2024/09/30 13:34
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)