売上高
連結
- 2014年9月30日
- 351億1355万
- 2015年9月30日 +3.03%
- 361億7741万
個別
- 2014年9月30日
- 229億9445万
- 2015年9月30日 -5.43%
- 217億4667万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/12/24 13:21
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/12/24 13:21
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 本田技研工業(株) 15,743,215 日本、中国、タイ、米国、メキシコ 日産自動車(株) 3,795,074 日本、中国、タイ、米国、メキシコ 富士重工業(株) 3,157,938 日本、米国 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別セグメントの会計処理は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益に基づいております。また、セグメント間取引は第三者間取引価格に基づいております。2015/12/24 13:21 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/12/24 13:21
(単位:千円)売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 34,633,806 33,548,298 セグメント間取引消去 △1,150,003 △949,741 その他の調整額 680,003 160,746 為替差損益調整 949,752 3,418,113 中間連結財務諸表の売上高 35,113,559 36,177,416
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国ごとに分類しております。2015/12/24 13:21
- #6 業績等の概要
- 自動車業界においては、北米は堅調な販売で推移していますが、中国は成長鈍化による影響で販売は低調に推移しました。タイは依然として販売の低迷が続いている状態です。日本国内では、軽自動車税の増税による影響や、自動車メーカーの海外生産シフトにより、市場は低迷を続けている状態です。2015/12/24 13:21
このような状況において、当中間連結会計期間における当社グループの連結売上高は、36,177百万円と前年同期と比べ1,063百万円(3.0%)の増収となりました。
また、損益につきましては、経常利益は3,412百万円と前年同期と比べ585百万円(14.6%)の減益となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1,892百万円と前年同期に比べ377百万円(16.6%)と減益となりました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (注) 1 セグメント間取引を消去し、為替差損益を調整しております。2015/12/24 13:21
2 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の連結売上高に対する割合
3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%) - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車業界においては、北米は堅調な販売で推移していますが、中国は成長鈍化による影響で販売は低調に推移しました。タイは依然として販売の低迷が続いている状態です。日本国内では、軽自動車税の増税による影響や、自動車メーカーの海外生産シフトにより、市場は低迷を続けている状態です。2015/12/24 13:21
このような状況の下、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は36,177百万円と前中間連結会計期間に比べ1,063百万円の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は前中間連結会計期間に比べ566百万円減益の3,227百万円、経常利益は前中間連結会計期間に比べて585百万円減益の3,412百万円となりました。
以上の要因で、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べて377百万円減益の1,892百万円となりました。