- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2300001000504
- Link
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 39億9806万
- 2015年9月30日 -14.64%
- 34億1263万
個別
- 2014年9月30日
- 25億5616万
- 2015年9月30日 -7.91%
- 23億5395万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別セグメントの会計処理は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益に基づいております。また、セグメント間取引は第三者間取引価格に基づいております。2015/12/24 13:21 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/12/24 13:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門、一般管理費にかかる費用であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △871,787 △894,664 中間連結財務諸表の経常利益 3,998,060 3,412,634
(単位:千円) - #3 業績等の概要
- このような状況において、当中間連結会計期間における当社グループの連結売上高は、36,177百万円と前年同期と比べ1,063百万円(3.0%)の増収となりました。2015/12/24 13:21
また、損益につきましては、経常利益は3,412百万円と前年同期と比べ585百万円(14.6%)の減益となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1,892百万円と前年同期に比べ377百万円(16.6%)と減益となりました。
[セグメントの状況] - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車業界においては、北米は堅調な販売で推移していますが、中国は成長鈍化による影響で販売は低調に推移しました。タイは依然として販売の低迷が続いている状態です。日本国内では、軽自動車税の増税による影響や、自動車メーカーの海外生産シフトにより、市場は低迷を続けている状態です。2015/12/24 13:21
このような状況の下、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は36,177百万円と前中間連結会計期間に比べ1,063百万円の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は前中間連結会計期間に比べ566百万円減益の3,227百万円、経常利益は前中間連結会計期間に比べて585百万円減益の3,412百万円となりました。
以上の要因で、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べて377百万円減益の1,892百万円となりました。