- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30,766千円は、主に建物、車輌運搬具及びソフトウエアの投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2019/03/22 9:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△623,986千円には、セグメント間取引消去9,051千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△633,037千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額6,734,889千円には、セグメント間取引消去△56,529千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,791,418千円が含まれております。全社資産は主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額129,379千円は、主に建物、車輌運搬具の投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/22 9:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/03/22 9:21- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループの当連結会計年度の売上高は、177億35百万円(前年同期比3.8%増)となりました。
利益面では、営業利益は4億78百万円(前年同期比55.2%増)、経常利益は5億18百万円(前年同期比42.4%増)となりました。また、特別利益を2億37百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は4億16百万円(前年同期比74.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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