建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 23億6934万
- 2023年3月31日 -2.17%
- 23億1795万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社の取締役会は、社外取締役3名を含む9名で構成されており、法令、定款及び取締役会規定等に定められた事項のほか、経営上の重要な事項等を決定するとともに、職務の執行状況を監視・監督するため、代表取締役社長 北川正樹が議長を務め、原則として毎月1回、必要に応じて随時開催されております。2023/07/28 13:19
当事業年度においては、合計14回の取締役会を開催し、経営の基本方針、経営に関する重要事項、取締役候補者の選定、社内規程制定、政策保有株式の見直し、札幌支店事務所土地・建物購入、その他法令及び定款に定める事項について検討いたしました。
当事業年度における個々の取締役の取締役会への出席状況は以下のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額6,714,229千円には、セグメント間取引消去△59,994千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,774,224千円が含まれております。全社資産は主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。2023/07/28 13:19
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,632千円は、主に建物、車輌運搬具の投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△658,306千円には、セグメント間取引消去6,803千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△665,109千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額6,415,183千円には、セグメント間取引消去△57,213千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,472,396千円が含まれております。全社資産は主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額256,237千円は、主に建物、車輌運搬具及びソフトウエア仮勘定の投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/28 13:19 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日)2023/07/28 13:19
当連結会計年度(2023年3月31日)建物及び構築物 合計 取得価額相当額 758,838千円 758,838千円 減価償却累計額相当額 441,498千円 441,498千円 期末残高相当額 317,339千円 317,339千円
②未経過リース料期末残高相当額建物及び構築物 合計 取得価額相当額 758,838千円 758,838千円 減価償却累計額相当額 456,639千円 456,639千円 期末残高相当額 302,198千円 302,198千円 - #5 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、借地権の設定額であり、建設仮勘定は含まれておりません。2023/07/28 13:19
3 仙台支店他3支店2営業所は連結会社以外へ建物の一部を賃貸しております。
4 仙台支店他3支店2営業所建物の一部を賃貸設備として使用しております。なお、これら設備の帳簿価額の土地及び面積は、上記販売設備欄に含めて記載しております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/07/28 13:19
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/07/28 13:19
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物の除却損 74千円 ─ 千円 機械装置及び運搬具の除却損 8千円 38千円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/07/28 13:19
当社グループは、業務用厨房関連事業については管理会計上の区分を基礎として各地域ブロックを、不動産用途 区分 場所 種類 減損損失計上額 事業用資産 北陸ブロック 富山県富山市他 土地・建物 50,297千円 近畿ブロック 大阪府大阪市 土地・建物 1,021千円 四国ブロック 香川県高松市 土地 8,083千円
賃貸事業用資産及び遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。 - #9 設備投資等の概要
- (2) 不動産賃貸事業2023/07/28 13:19
当連結会計年度の主な設備投資の総額は17百万円であり、賃貸物件の建物の補修を中心とする投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。