9930 北沢産業

9930
2026/08/04
時価
88億円
PER 予
22.31倍
2010年以降
赤字-46.79倍
(2010-2026年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.29-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
2.69%
ROE 予
2.73%
ROA 予
1.83%
資料
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北沢産業(9930)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
36億8872万
2009年3月31日 -4.02%
35億4045万
2010年3月31日 -5.71%
33億3840万
2011年3月31日 -5.18%
31億6556万
2012年3月31日 -4.88%
30億1102万
2013年3月31日 -4.85%
28億6492万
2014年3月31日 -3.77%
27億5687万
2015年3月31日 -3.6%
26億5772万
2016年3月31日 -4.51%
25億3790万
2017年3月31日 -4.17%
24億3213万
2018年3月31日 -0.55%
24億1866万
2019年3月31日 -5.68%
22億8132万
2020年3月31日 +9.94%
25億808万
2021年3月31日 -1.09%
24億8063万
2022年3月31日 -4.49%
23億6934万
2023年3月31日 -2.17%
23億1795万
2024年3月31日 -1.39%
22億8582万
2025年3月31日 +1.65%
23億2345万
2026年3月31日 +0.3%
23億3053万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額7,627,714千円には、セグメント間取引消去55,548千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産7,683,262千円が含まれております。全社資産は主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額107,730千円は、主に建物、車輌運搬具及びソフトウエア仮勘定の投資額であります。
(4)減損損失の調整額26,434千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失が含まれております。
2026/06/25 10:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,040,448千円には、セグメント間取引消去2千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,040,451千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額7,452,545千円には、セグメント間取引消去3,126千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産7,455,671千円が含まれております。全社資産は主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30,322千円は、主に建物の投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 10:04
#3 主要な設備の状況
2 帳簿価額のうち「その他」は、借地権の設定額であり、建設仮勘定は含まれておりません。
3 仙台支店他3支店2営業所は連結会社以外へ建物の一部を賃貸しております。
4 仙台支店他3支店2営業所建物の一部を賃貸設備として使用しております。なお、これら設備の帳簿価額の土地及び面積は、上記販売設備欄に含めて記載しております。
2026/06/25 10:04
#4 会計方針に関する事項(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
2026/06/25 10:04
#5 固定資産売却損の注記(連結)
※6 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
建物及び構築物─千円△1,742千円
機械装置及び運搬具173千円─千円
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定
資産売却損として表示しております。
2026/06/25 10:04
#6 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
建物及び構築物229千円△394千円
土地8,750千円30,995千円
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定
資産売却益として表示しております。
2026/06/25 10:04
#7 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
建物及び構築物─千円315千円
機械装置及び運搬具18千円0千円
2026/06/25 10:04
#8 有形固定資産等明細表(連結)
建物の主な増加理由は、日高流通センター改修費用58,050千円、フィオーレ代官山改修費用24,482千円
及び本社別館エレベーター更新費用13,800千円であります。2026/06/25 10:04
#9 減損損失に関する注記(連結)
賃貸用資産及び遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、本社ビルの建替の意思決定をしたことにより除却することとなる建物及び構
築物について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に
2026/06/25 10:04
#10 環境対策費(連結)
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
本社建物取り壊し時のアスベスト除去費用であります。
2026/06/25 10:04
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ⅰ) 資金需要
当社グループの資金需要は、運転資金としましては、商品等の仕入れに係る費用等があり、設備資金としましては、当連結会計年度に実施いたしました設備投資額は1億52百万円であり、主に建物及び車両運搬具への投資額であります。
ⅱ) 財務政策
2026/06/25 10:04
#12 設備投資等の概要
(2) 不動産賃貸事業
当連結会計年度の主な設備投資の総額は8百万円であり、賃貸物件の建物の補修を中心とする投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2026/06/25 10:04
#13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表計上額(千円)連結決算時における時価(千円)
当連結会計年度期首残高当連結会計年度増減額当連結会計年度末残高
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.当連結会計年度における増加理由は、主に建物等の改修費用によるものであります。減少理由は、主に
減価償却によるものであります。
2026/06/25 10:04

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