建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 1億6127万
- 2019年6月30日 +281.2%
- 6億1477万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く):2019/09/27 10:35
当社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 7~31年
機械及び装置 7~8年
その他 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/27 10:35 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/09/27 10:35
なお、建物及び構築物、土地並びに建設仮勘定は根抵当に供しております。前連結会計年度(平成30年12月31日) 当中間連結会計期間(令和元年6月30日) 建物及び構築物 161,273千円 614,772千円 土地 1,416,292 1,416,292
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/09/27 10:35
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。