有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2018/06/27 15:42 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。2018/06/27 15:42
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、のれんの計上額を含んでおります。
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、のれんの計上額を含んでおります。2018/06/27 15:42 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 1,221百万円2018/06/27 15:42
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/27 15:42
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに韓国熱錬株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/27 15:42
流動資産 741 百万円 固定資産 318 のれん 2,445 流動負債 △255 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/27 15:42
当社グループは、資産を管理会計上の区分を基準に、主として工場単位(事業の相互補完性が認められる場合は、複数工場をひとつのグルーピングとする。)でのグルーピングを行っております。また、連結子会社は主として会社単位でのグルーピングを行っております。場所 用途 種類 韓国熱錬株式会社(大韓民国慶尚北道永川市) - のれん
これらの資産グループのうち、韓国熱錬株式会社の株式を当社が追加取得し、連結子会社とした際に計上したのれんについて、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討した結果、減損損失を1,134百万円計上いたしました。なお、割引率は8.1%を使用しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態及びセグメントごとの資産は次のとおりであります。2018/06/27 15:42
当連結会計年度末における総資産は82,571百万円(前年同期比8.3%増)となりました。この主な要因は、有形固定資産やのれんが増加したことなどによります。
セグメントごとの資産は次のとおりであります。