- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない、親会社の現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
| | | | (単位:百万円) |
| 減価償却費 | 3,236 | 14 | 16 | 3,267 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 4,629 | 248 | △4 | 4,872 |
(注) 有形
固定資産及び無形
固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/25 15:40- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、工場で使用するフォークリフト、事務部門で使用するIT機器(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。
2020/06/25 15:40- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 15:40 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | - | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | | 7 | |
| 有形固定資産 その他 | 0 | | 0 | |
| 計 | 0 | | 8 | |
2020/06/25 15:40 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 4 | 百万円 | 1 | 百万円 |
| 計 | 4 | | 1 | |
2020/06/25 15:40 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 20 | 百万円 | 5 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 13 | | 23 | |
| 建設仮勘定 | 13 | | 0 | |
| 有形固定資産 その他 | 2 | | 0 | |
| 計 | 49 | | 29 | |
2020/06/25 15:40 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない、親会社の現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
| | | | (単位:百万円) |
| 減価償却費 | 3,184 | 13 | △8 | 3,189 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 4,073 | 98 | 6 | 4,177 |
(注) 有形
固定資産及び無形
固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2020/06/25 15:40- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
2020/06/25 15:40- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/06/25 15:40- #10 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、資産を管理会計上の区分を基準に、主として工場単位(事業の相互補完性が認められる場合は、複数工場をひとつのグルーピングとする。)でのグルーピングを行っております。また、連結子会社は主として会社単位でのグルーピングを行っております。
これらの資産グループのうち、当社岡山工場及び当社茨城工場においては、人件費など固定費が想定以上に増加したこと、ネツレン・メキシコ, S.A. de C.V.(連結子会社)及びPT.ネツレン・インドネシア(連結子会社)においては、想定以上に販売が伸び悩んだことなどにより、固定資産に収益性の低下が認められたため、その固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,950百万円)として特別損失に計上しております。
減損損失の資産別内訳は、建物及び構築物140百万円、機械装置及び運搬具1,654百万円、土地82百万円、建設仮勘定26百万円、その他46百万円であります。
2020/06/25 15:40- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果支出した資金は、4,020百万円(前年同期は5,510百万円の支出)であります。
これは、有形固定資産の取得による支出が4,369百万円あったことなどによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/25 15:40- #12 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
特に、当事業年度においては、新型コロナウイルス感染症が当社の業績に与える影響について合理的な見積りが極めて困難な状況にありますが、受注の減少など把握可能な影響額を織り込んでおります。新型コロナウイルス感染症が財務諸表に重要な影響を与える会計上の見積り及び仮定は以下のとおりであります。
2020/06/25 15:40- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
特に、当連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染症が当社グループの業績に与える影響について合理的な見積りが極めて困難な状況にありますが、受注の減少など把握可能な影響額を織り込んでおります。新型コロナウイルス感染症が連結財務諸表に重要な影響を与える会計上の見積り及び仮定は以下のとおりであります。
2020/06/25 15:40- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2020/06/25 15:40- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/25 15:40- #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
流動資産合計 10,425百万円
固定資産合計 2,329百万円
流動負債合計 12,975百万円
2020/06/25 15:40