建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 19億1100万
- 2021年3月31日 -43.43%
- 10億8100万
個別
- 2020年3月31日
- 7億6500万
- 2021年3月31日 -23.4%
- 5億8600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。2021/06/28 9:29
2 帳簿価額の「その他」は工具器具備品、リース資産及び建設仮勘定であります。
3 提出会社の本社には、他のセグメントに所属する従業員が含まれております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/28 9:29
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 機械装置及び運搬具 23 20 建設仮勘定 0 7 有形固定資産 その他 0 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
可児NH工場 増産対応及び合理化投資 179百万円
岡山工場 増産対応及び合理化投資 155百万円2021/06/28 9:29 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/06/28 9:29
当社グループは、資産を管理会計上の区分を基準に、主として工場単位(事業の相互補完性が認められる場合は、複数工場をひとつのグルーピングとする。)でのグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 当社茨城工場(茨城県ひたちなか市) 熱処理設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定等 172百万円 当社神戸工場(兵庫県神戸市) 建設仮勘定 16百万円
当社茨城工場においては、原価低減活動の進捗によって業績が回復基調で推移しましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受け、今後、受注の低下が避けられず、収益性の低下が認められたため、減損損失を計上いたしました。