純資産
連結
- 2019年3月31日
- 645億9800万
- 2020年3月31日 -2.83%
- 627億7200万
- 2021年3月31日 -0.09%
- 627億1400万
個別
- 2019年3月31日
- 493億4700万
- 2020年3月31日 -3.67%
- 475億3800万
- 2021年3月31日 -0.14%
- 474億7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2021/06/28 9:29
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は12,860百万円(前年同期比4.8%減)となりました。この主な要因は、長期借入金や退職給付に係る負債が減少したことなどによります。2021/06/28 9:29
当連結会計年度末における純資産は62,714百万円(前年同期比0.1%減)となりました。この主な要因は、その他有価証券評価差額金が増加したものの、利益剰余金が減少したことに加え、自己株式の取得を実施したことなどによります。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は74.4%となりました。 - #3 配当政策(連結)
- なお、原則として、「安定した配当」については、当面、年10円を下限とし、また、「業績に応じた利益配分」については、連結配当性向40%以上を目処とすることにしております。2021/06/28 9:29
当期の期末配当(普通配当)につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により、業績は一時的に落ち込んだものの、着実に回復してきていることをふまえ、当社の経営姿勢として株主還元を重視することに変わりはないため、直近の予定(2021年2月5日公表)から4円増配し、通期配当金は1株について普通配当14円(うち中間配当5円)とさせていただきました。この結果当期は、配当性向152.6%、自己資本利益率0.8%、純資産配当率1.2%、連結配当性向は212.4%となりました。
また、内部留保金につきましては、新規事業投資、合理化投資など環境変化に対応しつつ、将来の利益に貢献する分野を中心に投資する所存であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/28 9:29
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 固定負債合計 -百万円2021/06/28 9:29
純資産合計 △220百万円
売上高 5,333百万円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/28 9:29
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,379.16 円 1,410.69 円 1株当たり当期純利益 6.14 円 6.59 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。