仕掛品
個別
- 2016年3月31日
- 6億2155万
- 2017年3月31日 +8.89%
- 6億7678万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産2018/11/14 12:44
商品及び製品、仕掛品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (e) 仕掛品2018/11/14 12:44
- #3 他勘定受入高に関する注記
- ※1 他勘定受入高の内訳は次のとおりであります。2018/11/14 12:44
上記の評価損等のうち、通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額が第66期は 16,617千円、第67期は△17,935千円含まれております。第66期(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 第67期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 仕掛品廃棄損及び評価損等 22,632千円 6,176千円 - #4 製造原価明細書(連結)
- 当社の原価計算は、大蔵省企業会計審議会中間報告(昭和37年11月8日)「原価計算基準」に準拠し、一部当社の特異性を採り入れた工程別部門別総合原価計算法によっております。2018/11/14 12:44
また、個別予定原価により製品の受入を行い期末に実際原価との差額を原価差額として調整し、製品売上原価、製品原価、仕掛品原価に配賦する方法によっております。
原価差額配賦内訳は下記のとおりであります。