サンコール(5985)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 9000万
- 2009年3月31日 -42.22%
- 5200万
- 2009年12月31日 -21.15%
- 4100万
- 2010年3月31日 -51.22%
- 2000万
- 2010年12月31日 +630%
- 1億4600万
- 2011年3月31日 -65.07%
- 5100万
- 2011年9月30日
- -1億1300万
- 2012年3月31日
- -1億1000万
- 2013年9月30日 -180.91%
- -3億900万
- 2014年3月31日 -2.91%
- -3億1800万
- 2015年9月30日
- 4400万
- 2016年3月31日 +236.36%
- 1億4800万
- 2016年9月30日
- -3900万
- 2017年3月31日 -12.82%
- -4400万
- 2017年9月30日
- 1億1600万
- 2018年3月31日
- -8300万
- 2019年9月30日
- 2億3800万
- 2020年3月31日 +53.78%
- 3億6600万
- 2020年9月30日 +50.82%
- 5億5200万
- 2021年3月31日 +168.84%
- 14億8400万
- 2021年9月30日 -26.15%
- 10億9600万
- 2022年3月31日 +208.12%
- 33億7700万
- 2022年9月30日 -86.88%
- 4億4300万
- 2023年3月31日 +450.79%
- 24億4000万
- 2023年9月30日 -39.14%
- 14億8500万
- 2024年3月31日 +178.72%
- 41億3900万
- 2024年9月30日 -91.5%
- 3億5200万
- 2025年3月31日
- -22億1900万
- 2025年9月30日 -61.24%
- -35億7800万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、運転資金及び設備資金の安定的かつ柔軟な調達を行うため取引先金融機関5行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約、タームローン契約及び実行可能期間付タームローン契約を締結しております。また、連結子会社の一部についてもコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるこれらの契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。2025/06/25 15:07
これらのうち、シンジケーション方式によるコミットメントライン契約、タームローン契約及び実行可能期間付タームローン契約の内訳は以下のとおりであり、財務制限条項が付されております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 当座貸越、コミットメントライン及び実行可能期間付タームローン契約額 15,700百万円 20,517百万円 借入実行残高 12,278 11,183
(1)コミットメントライン契約 - #2 重要な契約等(連結)
- 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結貸借対照表関係) ※2 担保資産及び担保付債務」及び「第2025/06/25 15:07
- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金や未払金につきましては、1年以内に支払期日となるものであります。2025/06/25 15:07
借入金につきましては、主にシンジケートローン契約による複数の金融機関からのコミットメントライン及びタームローン契約によるものです。また、短期借入金につきましては主に運転資金の調達を目的としたものであり、長期借入金につきましては、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。
営業債務や借入金については流動性リスクにさらされておりますが、月次で資金繰計画を作成し、手許流動性とのバランスを勘案のうえ、コミットメントラインに基づく借入及び返済を行っており、流動性リスクを管理しております。