サンコール(5985)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億2600万
- 2014年6月30日 -22.88%
- 6億3700万
- 2015年6月30日 +1.1%
- 6億4400万
- 2016年6月30日 -29.35%
- 4億5500万
- 2017年6月30日 +7.91%
- 4億9100万
- 2018年6月30日 +83.1%
- 8億9900万
- 2019年6月30日 -78.64%
- 1億9200万
- 2020年6月30日
- -6億9200万
- 2021年6月30日
- 1億5900万
- 2022年6月30日 +158.49%
- 4億1100万
- 2023年6月30日
- -7億5900万
有報情報
- #1 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注)1.「完全議決権株式(その他)」における普通株式には、業績連動型株式報酬制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行が所有している当社株式342,200株が含まれております。2023/08/04 15:17
2.「単元未満株式」における普通株式には、業績連動型株式報酬制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行が所有している当社株式10株が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。2023/08/04 15:17
<日本>電子情報通信分野でHDD用サスペンションの需要減少の影響から、セグメント売上高は75億78百万円(前年同四半期比15.1%減)となりました。利益面では自動車分野でのエネルギー・輸送コストアップ、HDD用サスペンションでの新機種増産準備にかかる費用の増加及び訴訟対応に関して有効な防御策を講じるための弁護士費用・その他の費用などの影響により、セグメント損失は7億59百万円(前年同四半期は4億11百万円のセグメント利益)となりました。
<北米>米国子会社の自動車関連製品での増加及び円安により、セグメント売上高は19億77百万円(前年同四半期比9.5%増)となりました。利益面ではセグメント損失は1億59百万円(前年同四半期は71百万円のセグメント損失)となりました。