サンコール(5985)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 15億8500万
- 2014年9月30日 -21.58%
- 12億4300万
- 2015年9月30日 -10.22%
- 11億1600万
- 2016年9月30日 -20.52%
- 8億8700万
- 2017年9月30日 -8.46%
- 8億1200万
- 2018年9月30日 +97.91%
- 16億700万
- 2019年9月30日 -78.28%
- 3億4900万
- 2020年9月30日
- -11億4500万
- 2021年9月30日
- 1億5300万
- 2022年9月30日 +226.8%
- 5億
- 2023年9月30日
- -13億200万
- 2024年9月30日
- -5億400万
- 2025年9月30日
- 17億1200万
有報情報
- #1 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注)1.「完全議決権株式(その他)」における普通株式には、業績連動型株式報酬制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行が所有している当社株式 309,300株が含まれております。2023/11/10 16:03
2.「単元未満株式」における普通株式には、業績連動型株式報酬制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行が所有している当社株式 50株が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。2023/11/10 16:03
<日本>電子情報通信分野でHDD用サスペンションの需要減少の影響から、セグメント売上高は165億46百万円(前年同四半期比11.4%減)となりました。利益面ではHDD用サスペンションでの売上高減少影響に加え、新機種増産準備にかかる費用の増加及び訴訟対応に要する弁護士費用・その他の費用などの影響により、セグメント損失は13億2百万円(前年同四半期は5億円のセグメント利益)となりました。
<北米>米国子会社の自動車関連製品での増加及び円安により、セグメント売上高は42億21百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。利益面ではセグメント損失は2億75百万円(前年同四半期は2億33百万円のセグメント損失)となりました。