- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費の調整額△39百万円は、セグメント間取引の消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△82百万円は、セグメント間取引の消去であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/22 15:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費の調整額△41百万円は、セグメント間取引の消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△29百万円は、セグメント間取引の消去であります。2018/06/22 15:57 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、生産設備、自動車(機械装置及び運搬具)であります。
無形固定資産
主として、生産管理用ソフトウエアであります。
2018/06/22 15:57- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/22 15:57 - #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において当社グループは、増産対応、生産性向上、コスト削減、品質向上、及び環境改善を中心に総額で29億99百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施しました。主な内訳は、次のとおりであります。
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