無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 3億1600万
- 2025年3月31日 -12.03%
- 2億7800万
個別
- 2024年3月31日
- 2億9500万
- 2025年3月31日 -11.86%
- 2億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 減価償却費の調整額△17百万円は、セグメント間取引の消去であります。2025/06/25 15:07
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3百万円は、セグメント間取引の消去であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費の調整額△16百万円は、セグメント間取引の消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4百万円は、セグメント間取引の消去であります。2025/06/25 15:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、工場(建物及び構築物)、生産設備、自動車(機械装置及び運搬具)であります。2025/06/25 15:07
無形固定資産
主として、生産管理用ソフトウエアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/06/25 15:07 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループ2025/06/25 15:07
② 減損損失に至った経緯会社 場所 用途 種類 金額(百万円) その他有形固定資産 304 無形固定資産 7 合計 7,326
サンコール株式会社のサスペンション関連製品の生産設備について、データセンター向け投資抑制の影響が継続したことにより売上が減少したことに加え、新機種増産準備にかかる費用の増加及び訴訟対応に関して有効な防御策を講じるための弁護士費用及びその他の費用などの影響により収益性が低下し、投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失7,326百万円を特別損失として計上しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/25 15:07
当連結会計年度において当社グループは、増産対応、生産性向上、コスト削減、品質向上、及び環境改善を中心に総額で1,865百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施しました。主な内訳は、次のとおりであります。
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 8~12年2025/06/25 15:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは原則として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として事業用資産について事業区分を基礎にグルーピングを行っております。2025/06/25 15:07
減損の兆候がある資産グループのうち、資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの総額と有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額を比較した結果、減損損失の認識が必要となった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。
①資産の保有状況 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 8~9年2025/06/25 15:07
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法