5985 サンコール

5985
2026/07/02
時価
542億円
PER 予
11.48倍
2010年以降
赤字-266.83倍
(2010-2026年)
PBR
1.41倍
2010年以降
0.23-2.14倍
(2010-2026年)
配当 予
1.88%
ROE 予
12.28%
ROA 予
7.32%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費の調整額△16百万円は、セグメント間取引の消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4百万円は、セグメント間取引の消去であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/26 14:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費の調整額△16百万円は、セグメント間取引の消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△26百万円は、セグメント間取引の消去であります。2026/06/26 14:06
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、工場(建物及び構築物)、生産設備、自動車(機械装置及び運搬具)であります。
無形固定資産
主として、生産管理用ソフトウエアであります。
2026/06/26 14:06
#4 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ
時価法2026/06/26 14:06
#5 減損損失に関する注記(連結)
① 減損損失を認識した資産グループ
会社場所用途種類金額(百万円)
その他有形固定資産3
無形固定資産1
合計568
② 減損損失に至った経緯
サンコール株式会社のサスペンション関連製品の生産設備について、2024年9月27日公表の「HDD用サスペンション事業の事業撤退及び早期希望退職者の募集に関するお知らせ」のとおり、HDD用サスペンション事業を将来に向けて継続・発展させていくことは難しいものと判断し、2025年3月末を目途とし、HDD用サスペンション事業から撤退することを決定いたしました。
2026/06/26 14:06
#6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において当社グループは、増産対応、生産性向上、コスト削減、品質向上、及び環境改善を中心に総額で1,727百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施しました。主な内訳は、次のとおりであります。
2026/06/26 14:06
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 8~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2026/06/26 14:06
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、関係会社株式について取得価額と実質価額とを比較し、関係会社株式の発行会社の財政状態の悪化により関係会社株式の実質価額が取得価額に比べ50%以上低下した場合には著しく低下したものとし、将来の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、実質価額まで減額する方針としております。
また、関係会社貸付金は、各関係会社の財政状態に加え、事業計画及び有形固定資産及び無形固定資産の公正価値に基づくキャッシュ・フローの見積額を考慮して、個別に回収可能性を見積もっております。
SUNCALL TECHNOLOGIES MEXICO, S.A.DE C.V.及びサンコール菊池株式会社に対する投融資の評価は有形固定資産の減損の有無に影響を受けることから、見積りの主要な仮定については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)(固定資産の減損)(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 ④主要な仮定」の記載内容と同一のため、注記を省略しています。
2026/06/26 14:06
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループでは原則として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として事業用資産について事業区分を基礎にグルーピングを行っております。
減損の兆候がある資産グループのうち、資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの総額と有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額を比較した結果、減損損失の認識が必要となった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。
①資産の保有状況
2026/06/26 14:06
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 8~9年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2026/06/26 14:06

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