経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 31億5600万
- 2026年3月31日 +137.14%
- 74億8400万
個別
- 2025年3月31日
- 26億2900万
- 2026年3月31日 +38.15%
- 36億3200万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ②決算期末日の連結貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日又は2025年3月に終了する決算期末日の当該金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。2026/06/26 14:06
③2期連続して決算期に係る単体損益計算書上の経常損失を計上しない。
④2期連続して決算期に係る連結損益計算書上の経常損失を計上しない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績はこのような外部環境のもとで、HDD用サスペンション生産・販売を期中で終了したことから、売上高は522億23百万円(前連結会計年度比18.3%減)となりました。2026/06/26 14:06
利益面では、通信関連事業におけるデータセンター向け需要増に伴う増益、HDD用サスペンションの前年度事業整理費用の反動など、営業利益は71億25百万円(同107.0%増)、為替差益の計上により、経常利益は74億84百万円(同137.1%増)となりました。連結子会社整理及び固定資産廃棄損などを計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は62億9百万円(前連結会計年度は7億69百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
≪セグメント別の業績≫