四半期報告書-第106期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(重要な後発事象)
(株式取得による関連会社化)
当社は、2022年8月5日開催の取締役会において、当社が株式会社アイメス(以下「アイメス社」といいます。)の株式の一部を取得し、資本業務提携契約(以下「本資本業務提携」といいます。)の締結を行うことを決議いたしました。
1.本資本業務提携の目的及び理由
当社とアイメス社は、当社のHDD用サスペンション事業の生産技術力向上や生産委託、また両社事業における生産効率化について両社の得意分野及び経営資源を相互活用することで、より顧客満足度の高い製品・サービスの提供を実現し、両社の企業価値を向上させることを目的として、本資本業務提携を締結することとなりました。
2.株式取得の相手会社の名称
黒田テクノ株式会社
3.本資本業務提携の相手先の概要
名 称 :株式会社アイメス
事業内容:自動化設備の設計・製造、製造受託及び海外人材サービス
資本金 :456,113,000円
4.株式取得の時期
2022年8月31日(予定)
5.取得する株式数及び取得後の所有株式の状況
取得する株式の数:4,551株
取得後の持分比率:41.50%
※出資額につきましては、当社2022年3月期連結会計年度の末日における連結純資産の 10%未満であり、先方の意向も踏まえ非公表としております。なお、取得価額は第三者機関の評価算定報告を勘案し、双方協議の上、合理的な調整のもと算定しております。
6.支払資金の調達方法及び支払方法
自己資金及び借入により調達予定
(株式取得による関連会社化)
当社は、2022年8月5日開催の取締役会において、当社が株式会社アイメス(以下「アイメス社」といいます。)の株式の一部を取得し、資本業務提携契約(以下「本資本業務提携」といいます。)の締結を行うことを決議いたしました。
1.本資本業務提携の目的及び理由
当社とアイメス社は、当社のHDD用サスペンション事業の生産技術力向上や生産委託、また両社事業における生産効率化について両社の得意分野及び経営資源を相互活用することで、より顧客満足度の高い製品・サービスの提供を実現し、両社の企業価値を向上させることを目的として、本資本業務提携を締結することとなりました。
2.株式取得の相手会社の名称
黒田テクノ株式会社
3.本資本業務提携の相手先の概要
名 称 :株式会社アイメス
事業内容:自動化設備の設計・製造、製造受託及び海外人材サービス
資本金 :456,113,000円
4.株式取得の時期
2022年8月31日(予定)
5.取得する株式数及び取得後の所有株式の状況
取得する株式の数:4,551株
取得後の持分比率:41.50%
※出資額につきましては、当社2022年3月期連結会計年度の末日における連結純資産の 10%未満であり、先方の意向も踏まえ非公表としております。なお、取得価額は第三者機関の評価算定報告を勘案し、双方協議の上、合理的な調整のもと算定しております。
6.支払資金の調達方法及び支払方法
自己資金及び借入により調達予定