営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億4734万
- 2015年9月30日 +2.72%
- 2億5407万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 当社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。2015/11/11 9:11
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/11 9:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2015年4月に各部門の役割・使命の明確化を更に進めるべく、組織変更を行い、顧客の要求する新商品開発の実現とそのスピードアップを図るため、社長直轄部門である社長室に商品戦略企画担当を配置すると共に、商品企画部の新設などを実施いたしました。2015/11/11 9:11
その結果、売上高は前年同期比5.9%増の28億2千8百万円(前年同期26億7千1百万円)となりました。利益面では、人件費や商品開発費用の増加はありましたものの、増収や経費管理の徹底効果により、営業利益で同2.7%増の2億5千4百万円(同2億4千7百万円)、経常利益で同6.3%増の2億2千3百万円(同2億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益で同9.3%増の1億3千7百万円(同1億2千5百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。