- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額227,967千円は全社資産の金額であり、その内容は、当社の余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
3 その他項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額257,804千円は、主に当社の工具、器具及び備品及びリース資産、子会社の機械装置及び工具、器具及び備品並びにリース資産等の設備投資額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2019/06/21 9:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 調整額は、以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額223,995千円は全社資産の金額であり、その内容は、当社の余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
3 その他項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額356,781千円は、主に当社の建設仮勘定、構築物、リース資産及び工具、器具及び備品、子会社のリース資産、工具、器具及び備品並びに機械装置等の設備投資額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/21 9:44 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、金属製品事業における生産設備(機械装置)及び物流センター設備(機械装置、並びに工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
主として、金属製品事業における会計ソフト、コールセンターシステム及び物流管理システムであります。
2019/06/21 9:44- #4 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び無形固定資産の合計であります。
なお、上記金額には消費税等は含まれておりません。
2019/06/21 9:44- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
社内利用のソフトウェア 5年2019/06/21 9:44 - #6 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、レジャー施設の充実等を目的とした設備投資を実施いたしました。
当連結会計年度の設備投資の総額は356百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 金属製品事業
2019/06/21 9:44- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~5年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/21 9:44- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/21 9:44- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
ソフトウェア 5年2019/06/21 9:44