建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 7億4342万
- 2020年3月31日 +27.78%
- 9億4994万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2020/06/30 11:14
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 圧縮記帳額 12,350千円 12,350千円 (うち、建物及び構築物) 7,100千円 7,100千円 (うち、機械装置及び運搬具) 5,250千円 5,250千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/30 11:14
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 福岡営業所(福岡県福岡市) 事業用資産 土地 65,481 建物及び構築物 3,350
福岡営業所において保有する固定資産の収益性低下がみられたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(68,832千円)として特別損失に計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/06/30 11:14
建物及び構築物 10年~40年
機械装置及び運搬具 10年~12年