建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 3401万
- 2023年3月31日 +283.76%
- 1億3053万
個別
- 2022年3月31日
- 3266万
- 2023年3月31日 +135.08%
- 7678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額224,226千円は全社資産の金額であり、その内容は、当社の余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。2024/06/18 9:50
3 その他項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額77,903千円は、主に当社の建設仮勘定、工具、器具及び備品、子会社の建物、リース資産等の設備投資額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 調整額は、以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額233,694千円は全社資産の金額であり、その内容は、当社の余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
3 その他項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額151,160千円は、主に当社の建設仮勘定、工具、器具及び備品、子会社の機械装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定等の設備投資額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/18 9:50 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/18 9:50
工具、器具及び備品 鳥取ロブスターツール 工場設備 5,776千円 リース資産 鳥取ロブスターツール 検査設備 7,285千円 建設仮勘定 本社 金型 40,383千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末比4億4千1百万円増の60億9千4百万円となりました。これは主に電子記録債権や受取手形が減少する一方で、棚卸資産や売掛金、現金及び預金が増加したことによるものです。2024/06/18 9:50
固定資産は同2千4百万円増の26億7千9百万円となりました。これは減価償却により有形固定資産が減少する一方で、建設仮勘定や退職給付に係る資産が増加したことによるものです。
(負債)