売上高
連結
- 2024年9月30日
- 27億7678万
- 2025年9月30日 +0.27%
- 27億8428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 12:55
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 金属製品事業 レジャー事業 計 売上高 外部顧客への売上高 2,651,829 124,958 2,776,788 2,776,788 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/13 12:55
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計 金属製品事業 レジャー事業 計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,651,829 124,958 2,776,788 2,776,788
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファスニング事業部は、需要が増加している接合作業の自動化装置など、ファスニング分野のさらなる伸長を図るため、技術開発、営業、アフターサービス部門が一体となり、お客様の要求に“きめ細やかに”そして、市場ニーズを的確に捉えるべく製販一体となって対応しました。また、グループ会社でありファスナー専門商社の株式会社ロブテックスファスニングシステムと連携の下、営業力の強化を図り、同社の管理、品質、技術部門を当社と連携することで販路拡大に特化・集中できる体制としたことにより、省人化を目的としたリベッティングの自動機やシステム物件の引き合いが増加傾向にあり、着実に受注に結びつきました。2025/11/13 12:55
その結果、売上高は前年同期比0.3%増の2,784百万円(前年同期2,776百万円)と微増しましたものの、利益面におきましては、営業利益は同50.3%減の68百万円(同137百万円)、経常利益は同46.6%減の74百万円(同139百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は同58.8%減の33百万円(同80百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。