中央発條(5992)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 28億6965万
- 2014年6月30日 -8.07%
- 26億3820万
- 2014年9月30日 +0.15%
- 26億4222万
- 2014年12月31日 -0.96%
- 26億1682万
- 2015年3月31日 -11.54%
- 23億1481万
- 2015年6月30日 +1.42%
- 23億4762万
- 2015年9月30日 -4.29%
- 22億4702万
- 2015年12月31日 +3.56%
- 23億2710万
- 2016年3月31日 +5.92%
- 24億6496万
- 2016年6月30日 -0.87%
- 24億4362万
- 2016年9月30日 -0.29%
- 24億3658万
- 2016年12月31日 +3.79%
- 25億2893万
- 2017年3月31日 -10.97%
- 22億5140万
- 2017年6月30日 +30.84%
- 29億4580万
- 2017年9月30日 +0.72%
- 29億6710万
- 2017年12月31日 +0.43%
- 29億7989万
- 2018年3月31日 -50.66%
- 14億7034万
- 2018年6月30日 -2.03%
- 14億4048万
- 2018年9月30日 -0.39%
- 14億3487万
- 2018年12月31日 +1.23%
- 14億5256万
- 2019年3月31日 +2.75%
- 14億9249万
- 2019年6月30日 +0.83%
- 15億484万
- 2019年9月30日 -1.2%
- 14億8677万
- 2019年12月31日 +1.47%
- 15億859万
- 2020年3月31日 -8.17%
- 13億8533万
- 2020年6月30日 +6.74%
- 14億7871万
- 2020年9月30日 -14.41%
- 12億6568万
- 2020年12月31日 +1.08%
- 12億7941万
- 2021年3月31日 -30.42%
- 8億9024万
- 2021年6月30日 +47.09%
- 13億945万
- 2021年9月30日 -1.92%
- 12億8429万
- 2021年12月31日 +0.5%
- 12億9074万
- 2022年3月31日 -4.48%
- 12億3295万
- 2022年6月30日 +3.4%
- 12億7483万
- 2022年9月30日 -1.34%
- 12億5775万
- 2022年12月31日 -4.79%
- 11億9748万
- 2023年3月31日 -4.06%
- 11億4888万
- 2023年6月30日 +3.51%
- 11億8924万
- 2023年9月30日 -2.98%
- 11億5379万
- 2023年12月31日 -3.58%
- 11億1247万
- 2024年3月31日 -2.44%
- 10億8535万
- 2024年6月30日 +8.54%
- 11億7800万
- 2024年9月30日 +1.27%
- 11億9295万
- 2024年12月31日 +3.61%
- 12億3600万
- 2025年3月31日 -7.46%
- 11億4383万
- 2025年6月30日 +3.44%
- 11億8323万
- 2025年9月30日 +2.18%
- 12億898万
- 2025年12月31日 +4.25%
- 12億6037万
- 2026年3月31日 +1.99%
- 12億8539万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2026/06/17 13:20 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定拠出年金制度では、従業員の勤続年数と資格に応じて付与されるポイントの累計数や給与と勤務期間により算出された掛金を拠出時に費用認識しております。2026/06/17 13:20
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2026/06/17 13:20
①退職給付に係る負債及び資産計上理由及び退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付に係る負債及び資産は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。