営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 27億3704万
- 2018年3月31日 +22.71%
- 33億5853万
個別
- 2017年3月31日
- 6億3067万
- 2018年3月31日 +53.19%
- 9億6610万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/22 9:38
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,446,314 △1,453,505 連結財務諸表の営業利益 2,737,046 3,358,530
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/22 9:38
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/22 9:38
営業利益、経常利益、当期純利益を、目標の達成状況を判断する指標としております。
(4) 経営環境 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高が前連結会計年度に比べ21億5千4百万円の増収(前年同期比2.6%増)の836億5千5百万円となりました。2018/06/22 9:38
損益の状況につきましては、主に合理化によるコスト低減の成果により、営業利益が前連結会計年度に比べ6億2千1百万円増益の33億5千8百万円(同22.7%増)と過去最高益となり、経常利益は、前連結会計年度に比べ、4億2千2百万円増益の33億5千万円(同14.4%増)とこちらも過去最高益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ2千万円減益の20億8千9百万円(1.0%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおります。