5992 中央発條

5992
2026/03/19
時価
891億円
PER 予
7.66倍
2010年以降
5.42-50.26倍
(2010-2025年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.19-0.65倍
(2010-2025年)
配当 予
1.72%
ROE 予
13.66%
ROA 予
7.66%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△1,182,108
四半期連結損益計算書の営業利益1,715,456
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/02/13 9:11
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△1,205,895
四半期連結損益計算書の営業利益2,302,399
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/02/13 9:11
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高が前年同四半期に比べ22億7千7百万円増収(前年同四半期比3.7%増)の640億4千4百万円となりました。
損益の状況につきましては、売上高の増加及び、原価改善活動が着実に進んだことにより、営業利益が前年同四半期に比べ5億8千6百万円増益(同34.2%増)の23億2百万円、経常利益は28億2千4百万円となり(同24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億9千6百万円(同24.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおります。
2020/02/13 9:11

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