- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/11/13 9:10- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/11/13 9:10- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は330億1千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億5千2百万円減少(3.4%減)いたしました。これは主に現金及び預金の減少(6億7千万円)及び電子記録債権の減少(5億1千9百万円)によるものであります。固定資産は495億1千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億4千6百万円増加(3.0%増)いたしました。これは主に投資有価証券の増加(13億円)と退職給付に係る資産の増加(3億1千3百万円)及び有形固定資産の減少(1億4千8百万円)によるものであります。
この結果、総資産は825億3千万円となり、前連結会計年度末に比べ2億9千3百万円増加(0.4%増)いたしました。
2020/11/13 9:10- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、主要取引先の一時的な稼働停止で生産及び売上が減少いたしました。
第3四半期連結会計期間以降も新型コロナウイルス感染症の不透明感は依然として残るものの、当社グループの主要取引先向けの売上高が回復するものと仮定し、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、その影響が長期化した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。
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