- 5992
- 2026/09/11
- 時価
- 937億円
- PER 予
- 38.57倍
- 2010年以降
- 2.73-50.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.19-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 2.77%
- ROA 予
- 1.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 649億7140万
- 2023年3月31日 -5.12%
- 616億4190万
個別
- 2022年3月31日
- 592億6251万
- 2023年3月31日 -0.13%
- 591億8527万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2023/06/16 14:30
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/16 14:30
有形固定資産
主として、生産設備、車両運搬具、型及び治工具(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/16 14:30
①有形固定資産(リース資産を除く)
原則として定率法を採用しておりますが、一部の連結子会社では定額法を採用しております。 - #4 固定資産除売却損の注記(営業外費用)(連結)
- ※5 営業外費用に属する固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/16 14:30
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/16 14:30
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/16 14:30
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/16 14:30
当社グループは、事業内容(製品グループ)を資産グルーピングの基礎とし、ばね製品、ケーブル製品及びキャブレックス製品にグルーピングをしております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産等については、個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛知県みよし市 自動車部品生産設備 建物構築物機械装置車両運搬具工具器具備品土地ソフトウエア 110,093 岐阜県揖斐川町 自動車部品生産設備 工具器具備品ソフトウエア無形固定資産その他 6,330 愛知県豊田市 自動車部品生産設備 機械装置工具器具備品 4,108
帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(120,988千円)として特別損失に計上しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/16 14:30
当連結会計年度末における流動資産は454億7千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ58億9千1百万円増加(14.9%増)いたしました。これは主に現金及び預金の増加(21億3千6百万円)、受取手形及び売掛金の増加(17億9千1百万円)及び、未収入金の増加(5億2千万円)によるものであります。固定資産は616億4千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億2千9百万円減少(5.1%減)いたしました。これは主に投資有価証券の減少(27億1千万円)及び退職給付に係る資産の減少(9億2千9百万円)によるものであります。
この結果、総資産は1,071億1千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億6千2百万円増加(2.5%増)いたしました。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/16 14:30
1.固定資産の減損処理
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/16 14:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)