営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 17億6099万
- 2025年9月30日 -15.09%
- 14億9517万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/12 10:48
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,018,651 中間連結損益計算書の営業利益 1,760,997
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/12 10:48
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,101,428 中間連結損益計算書の営業利益 1,495,175 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループの当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高が前年同期に比べ8億1百万円増収(前年同期比1.5%増)の540億5千7百万円となり、同期間での売上高は過去最高となりました。2025/11/12 10:48
損益の状況につきましては、営業利益が前年同期に比べ2億6千5百万円減益の14億9千5百万円(前年同期比15.1%減)となりましたが、経常利益が前年同期に比べ1億6千8百万円増益の19億5千6百万円(前年同期比9.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期に比べ9千万円増益の13億3千8百万円(前年同期比7.3%増)となりました。
営業利益については、本年7月30日付「中長期経営計画2030」において開示しました通り、藤岡工場事故災害の反省から安全最優先の取組みを強化する方針のもと、