- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2018/06/28 14:03- #2 財務制限条項に関する注記
・財務制限条項
イ.平成29年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を、
平成28年3月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
2018/06/28 14:03- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております
時価のないもの
2018/06/28 14:03- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,275,465 | 5,212,614 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 776,185 | 784,883 |
| (うち新株予約権(千円)) | (15,096) | (24,244) |
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