無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1億1297万
- 2019年3月31日 +20.3%
- 1億3590万
個別
- 2018年3月31日
- 9550万
- 2019年3月31日 +28.99%
- 1億2319万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/27 14:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/27 14:09
当連結会計年度末における流動資産は5,902百万円となり、前連結会計年度末に比べ173百万円減少いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が225百万円減少し、現金及び預金が57百万円増加したことによるものであります。固定資産は7,947百万円となり、前連結会計年度末に比べ203百万円増加いたしました。これは主に無形固定資産が22百万円、投資その他の資産が184百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は13,850百万円となり、前連結会計年度末に比べ30百万円増加いたしました。 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループの当連結会計年度における設備投資の目的、内容及び投資金額は次のとおりであります。2019/06/27 14:09
(注)1.金額には消費税等は含んでおりません。当事業年度 金属缶の製造販売事業 有形固定資産 238,482 当社18L缶美術缶工場の製造設備の合理化、改修、建物の塗装工事 経常的な改修、建物修繕、維持費の逓減 無形固定資産 31,557 当社販売システムの導入 作業の効率化、合理化 有形固定資産 136,449 連結子会社の工場設備の合理化、改修 経常的な改修、更新、合理化 無形固定資産 1,477 連結子会社の生産管理システムの改修 効率化、合理化 計 407,966
2.所要資金は自己資金並びに金融機関からの借入金で賄っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は主として定率法を、子会社は主として定額法を採用しております。ただし、当社の賃貸建物及び構築物並びに1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2019/06/27 14:09
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置…2年~10年2019/06/27 14:09
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は主として定率法を、子会社は主として定額法を採用しております。ただし、当社の賃貸建物及び構築物並びに1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 14:09