- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/06/27 14:09- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は8,409百万円となり、前連結会計年度末に比べ197百万円減少いたしました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、5,440百万円となり、前連結会計年度末に比べ228百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益123百万円及び剰余金の配当40百万円によるものであります。
2019/06/27 14:09- #3 財務制限条項に関する注記
・財務制限条項
イ.2017年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を、
2016年3月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
2019/06/27 14:09- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2019/06/27 14:09- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております
時価のないもの
2019/06/27 14:09- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,212,614 | 5,440,940 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 784,883 | 810,288 |
| (うち新株予約権(千円)) | (24,244) | (38,455) |
2019/06/27 14:09