- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,611,789 | 5,180,285 | 7,894,846 | 10,335,226 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 47,949 | 94,957 | 189,657 | 198,810 |
2019/06/27 14:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品サービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/27 14:09- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社明治 | 1,603,680 | 金属缶の製造販売 |
| 西部容器株式会社 | 1,499,343 | 金属缶の製造販売 |
2019/06/27 14:09- #4 事業等のリスク
2.財政状態及び経営成績の異常な変動に係るもの
(1)売上高の変動について
当社グループの売上高は、容器素材の多様化による金属缶の需要減少に加え、鋼材価格の上昇に起因した製品価格の上昇等が需要の減少を加速する可能性があり、当社グループの事業に大きな影響を与えるとみられます。
2019/06/27 14:09- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/06/27 14:09- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
・売上高 2020年3月期 10,000百万円
一定の売上規模は企業経営上重要な指標であり、経営環境の実勢を勘案し、売上高を目標として設定しており
2019/06/27 14:09- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
美術缶につきましては、家庭塗料の減、建築用の樹脂原料並びに塗料の減、新聞インキの減、少子高齢化・人手不足並びに在庫調整等による食缶の減少により、販売実績は、2,756百万円(前年同期比3.2%減)となりました。
上記の売上高を受け、当連結会計年度の売上総利益は1,420百万円(前年同期比3.9%増)、販売費及び一般管理費につきましては、1,359百万円(前年同期比3.8%増)となり、営業利益は61百万円(前年同期比7.5%増)、経常利益は203百万円(前年同期比25.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は123百万円(前年同期比29.5%減)となりました。
なお、当社グループは金属缶の専業メーカーとして、18L缶及び美術缶の製造、販売の単一事業を行っており、当該事業以外に事業の種類はないこと、及び本邦以外の国又は地域に所在する在外支店がないこと、によりセグメント情報の記載を省略いたします。また、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。
2019/06/27 14:09- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品サービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/27 14:09