5958 三洋工業

5958
2026/09/30
時価
127億円
PER 予
9.26倍
2010年以降
赤字-13倍
(2010-2026年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.29-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
4.89%
ROE 予
6.27%
ROA 予
4.84%
資料
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三洋工業(5958)の売上高 - 三洋工業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
220億5000万
2013年6月30日 -82.53%
38億5200万
2013年9月30日 +131.67%
89億2400万
2013年12月31日 +64.12%
146億4600万
2014年3月31日 +52.98%
224億600万
2014年6月30日 -79.15%
46億7200万
2014年9月30日 +111.26%
98億7000万
2014年12月31日 +62.45%
160億3400万
2015年3月31日 +48.87%
238億7000万
2015年6月30日 -82.08%
42億7700万
2015年9月30日 +123.47%
95億5800万
2015年12月31日 +63.61%
156億3800万
2016年3月31日 +47.03%
229億9200万
2016年6月30日 -83.17%
38億6900万
2016年9月30日 +137.89%
92億400万
2016年12月31日 +59.75%
147億300万
2017年3月31日 +47.68%
217億1400万
2017年6月30日 -81.2%
40億8300万
2017年9月30日 +126.7%
92億5600万
2017年12月31日 +61.84%
149億8000万
2018年3月31日 +47.39%
220億7900万
2018年6月30日 -81.24%
41億4200万
2018年9月30日 +129.21%
94億9400万
2018年12月31日 +60.35%
152億2400万
2019年3月31日 +46.66%
223億2800万
2019年6月30日 -80.88%
42億7000万
2019年9月30日 +127.26%
97億400万
2019年12月31日 +60.33%
155億5800万
2020年3月31日 +44.94%
225億5000万
2020年6月30日 -80.21%
44億6200万
2020年9月30日 +104.75%
91億3600万
2020年12月31日 +56.45%
142億9300万
2021年3月31日 +42.92%
204億2700万
2021年6月30日 -81.43%
37億9400万
2021年9月30日 +120.8%
83億7700万
2021年12月31日 +68.44%
141億1000万
2022年3月31日 +40.27%
197億9200万
2022年6月30日 -77.45%
44億6300万
2022年9月30日 +121.89%
99億300万
2022年12月31日 +65.38%
163億7800万
2023年3月31日 +39.58%
228億6000万
2023年6月30日 -78.26%
49億6900万
2023年9月30日 +123.02%
110億8200万
2023年12月31日 +63.36%
181億400万
2024年3月31日 +34.09%
242億7600万
2024年9月30日 -55.26%
108億6200万
2025年3月31日 +115.27%
233億8300万
2025年9月30日 -54.03%
107億4900万
2026年3月31日 +119.7%
236億1600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(百万円)5,81112,72221,37628,956
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(百万円)1555891,4302,025
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:無
2026/06/24 12:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは三洋工業を中心とした会社別のセグメントから構成されており、「三洋工業」及び「システム子会社」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
2026/06/24 12:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
三洋UD㈱
(3) 非連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要
な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/24 12:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を超える相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 12:00
#5 事業の内容
当社グループのセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。
三洋工業……………………建築用金物・資材の製造、販売及び施工のほか、システム子会社及びその他に対し金物・資材を販売しております。
システム子会社……………㈱三洋工業九州システム、㈱三洋工業東北システム、㈱三洋工業北海道システム及び㈱三洋工業東京システムが含まれております。建築用金物・資材の販売及び施工をしており、主に床システムの施工を行っております。また、商品の一部を三洋工業から仕入れております。
その他………………………フジオカエアータイト㈱、スワン商事㈱及び三洋UD㈱が含まれております。建築用金物・資材の製造、販売及び施工を行っております。また、商品の一部を三洋工業から仕入れております。なお、三洋UD㈱は非連結子会社であります。
事業の系統図は次の通りであります。
2026/06/24 12:00
#6 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
また社内環境整備において、目標管理制度を基軸とした公正な評価・処遇の実施、安全で健康的な職場環境の整備および働きやすい環境づくりを通じて、社員一人ひとりが能力を最大限発揮できる組織づくりを推進しております。
健康的な職場環境の整備の推進で三洋工業株式会社が「健康経営優良法人」の認定取得を行い、その取り組み内容をできる範囲でグループの会社に展開をしております。
② 従業員の給与(賞与を含む)等の決定方針
2026/06/24 12:00
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、「三洋工業」と「システム子会社」間の取引は売上原価に一定割合を加算した価格に、それ以外の取引については第三者間取引価格に基づいております。2026/06/24 12:00
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、当社及び連結子会社で構成されており、それぞれが独立した経営単位として、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。三洋工業株式会社では、建築用金物・資材の製造、販売及び施工を行っており、システム子会社4社では建築用金物・資材のうち、主に床システムの施工を行っております。
したがって、当社グループは三洋工業を中心とした会社別のセグメントから構成されており、「三洋工業」及び「システム子会社」の2つを報告セグメントとしております。
2026/06/24 12:00
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計30,28429,640
「その他」の区分の売上高811711
セグメント間取引消去△1,579△1,395
連結財務諸表の売上高29,51628,956
2026/06/24 12:00
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 12:00
#11 従業員の状況(連結)
(2026年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(人)
三洋工業307[82]
システム子会社51[13]
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外書で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2026/06/24 12:00
#12 減損損失に関する注記(連結)
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として三洋工業㈱は営業所を、また、連結子会社は各会社を基本単位としてグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
2026/06/24 12:00
#13 監査報酬(連結)
当事業年度に実施した監査等委員会による活動の主要なテーマは以下のとおりであります。
取締役・執行役員・子会社社長へのヒアリング監査等委員全員と個々の取締役全員、執行役員や子会社社長に対して対面(一部WEB)によるヒアリングを行い、それぞれの担当職務で認識している課題の把握を行いました。
支店・工場・子会社等への訪問及び往査による経営状況の把握リスク等に応じて選定した各支店及び工場等へ往査・訪問を実施しました。(支店2ヶ所、工場4ヶ所、物流センター2ヶ所、技術研究所)。それに加え、子会社である(株)三洋工業北海道システムへも往査・訪問を実施しました。往査実施後は取締役会で結果をまとめて報告しました。
会計監査人とのコミュニケーション監査等委員全員と会計監査人との意見交換を実施しました。四半期ごとの主要な監査トピック及びKAMの取り扱いについて意見交換し、四半期ごとのその結果の報告を受けました。
なお、常勤監査等委員は上記の外、取締役会、経営会議、原価会議、予算会議、事業所長会議、工場長会議、子会社会議など、社内の重要な会議への出席、重要な決裁書類等の閲覧を行っております。また社長を始め取締役、子会社社長や監査役と臨機応変に情報交換等を行っております。
② 内部監査の状況
2026/06/24 12:00
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、「快適空間の創造」を通じて事業を発展させ、安定的かつ持続的に企業価値を高めていくことを目標としており、売上高及び営業利益率並びに自己資本利益率(ROE)を重要な経営指標として位置づけ、その向上に努めております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/06/24 12:00
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
サステナビリティ経営への取り組みといたしましては、環境マネジメントシステム認証(「ISO 14001」及び「エコアクション21」)を継続して取得しました。また4年連続で「健康経営優良法人」に認定されました。さらに、人材育成方針に基づく各種研修の実施やコンプライアンス意識の向上を目的とした教育研修を行い、コーポレートガバナンスの充実を図り、持続的な成長に向けた経営基盤の強化にグループ全体で取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における経営成績は、全体の売上高は28,956百万円(前期比1.9%減)となり、利益面につきましては、営業利益は1,830百万円(前期比11.2%減)、経常利益は2,041百万円(前期比10.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,399百万円(前期比11.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/06/24 12:00
#16 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 12:00
#17 設備投資等の概要
当社グループでは、コスト競争に勝てる設備の充実を目的に、主に合理化・省力化を図るための設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しており、当連結会計年度の設備投資の総額は1,534百万円であります。
セグメント別では、三洋工業においては1,531百万円の設備投資を行いました。これは主に生産用設備の更新及び3次元振動試験棟の建設などによるものであります。
システム子会社及びその他においては、2百万円の設備投資を行いました。
2026/06/24 12:00
#18 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
(1) 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称
連結子会社は、㈱三洋工業九州システム、㈱三洋工業東北システム、㈱三洋工業北海道システム、㈱三洋工業東京システム、フジオカエアータイト㈱及びスワン商事㈱の6社であります。
2026/06/24 12:00
#19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 非連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要
な影響を及ぼしていないためであります。
2026/06/24 12:00
#20 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
各科目に含まれている関係会社との取引による金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高1,295百万円1,274百万円
仕入高444360
2026/06/24 12:00
#21 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 12:00

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