- 5958
- 2026/09/28
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 9.48倍
- 2010年以降
- 赤字-13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.28-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.78%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 4.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三洋工業(5958)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 三洋工業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億3400万
- 2014年6月30日
- -1億3200万
- 2015年6月30日 -49.24%
- -1億9700万
- 2016年6月30日 -6.09%
- -2億900万
- 2017年6月30日 -4.31%
- -2億1800万
- 2018年6月30日 -9.17%
- -2億3800万
- 2019年6月30日
- -6200万
- 2020年6月30日
- 1億1800万
- 2021年6月30日
- -2900万
- 2022年6月30日
- 4000万
- 2023年6月30日 +402.5%
- 2億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 三洋工業
主力製品群である軽量壁天井下地につきましては、ビルや商業施設用の製品や地震対策用天井の受注量が伸び悩んだものの、戸建住宅用製品において受注量が好調に推移したことから、軽量壁天井下地全体の売上高は増加となりました。
また、床システムにつきましては、マンションなど集合住宅用の遮音二重床製品が低調であったものの、主力製品である学校体育館などスポーツ施設用の鋼製床下地材製品やスチール製OAフロア、リサイクル素材を原料としたデッキ製品が伸長したことから、床システム全体の売上高は増加となりました。
アルミ建材につきましては、アルミ笠木や手摺などの受注量が伸長しましたが、主力製品であるエキスパンションジョイント・カバーやルーバー等が低調だったことなどから、アルミ建材全体の売上高はやや減少となりました。
この結果、売上高は4,969百万円(前年同期比11.3%増)、セグメント利益201百万円(前年同期比399.3%増)となりました。2023/08/07 10:00