- 5958
- 2026/10/09
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 9.5倍
- 2010年以降
- 赤字-13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.29-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.77%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 4.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三洋工業(5958)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 三洋工業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億5500万
- 2014年12月31日 -21.94%
- 1億2100万
- 2015年12月31日 -40.5%
- 7200万
- 2016年12月31日 +118.06%
- 1億5700万
- 2017年12月31日
- -400万
- 2018年12月31日
- 8300万
- 2019年12月31日 +597.59%
- 5億7900万
- 2020年12月31日 -3.8%
- 5億5700万
- 2021年12月31日 -14.72%
- 4億7500万
- 2022年12月31日 +94.11%
- 9億2200万
- 2023年12月31日 +41.32%
- 13億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 三洋工業
主力製品群である軽量壁天井下地につきましては、戸建住宅用製品の受注が増加したことに加え、ビル、商業施設用の一般製品の受注も堅調に推移したことから、軽量壁天井下地全体の売上高は前年同期と比べて大幅に増加いたしました。
床システムにつきましては、主力製品である学校体育館などスポーツ施設用の鋼製床下地材製品やオフィスの改装・改修案件の増加を背景にスチール製OAフロアが伸長したものの、マンションなど集合住宅用の遮音二重床製品が低調に推移したことから、床システム全体の売上高は前年同期と比べ横ばいとなりました。
また、アルミ建材につきましては、外装パネルが減少しましたが、主力製品であるエキスパンションジョイント・カバーや笠木、手摺などが伸長したため、アルミ建材全体の売上高は前年同期と比べて増加いたしました。
この結果、売上高は18,104百万円(前年同期比10.5%増)、セグメント利益1,303百万円(前年同期比41.3%増)となりました。2024/02/08 10:00