- 5958
- 2026/09/28
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 9.48倍
- 2010年以降
- 赤字-13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.28-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.78%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 4.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三洋工業(5958)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 三洋工業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1200万
- 2014年9月30日 -708.33%
- -9700万
- 2015年9月30日 -80.41%
- -1億7500万
- 2017年9月30日
- -1億2400万
- 2018年9月30日
- -8300万
- 2019年9月30日
- 1億8700万
- 2020年9月30日 +37.43%
- 2億5700万
- 2021年9月30日 -51.75%
- 1億2400万
- 2022年9月30日 +195.97%
- 3億6700万
- 2023年9月30日 +79.29%
- 6億5800万
- 2024年9月30日 -20.52%
- 5億2300万
- 2025年9月30日 -17.4%
- 4億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 三洋工業
主力製品群である軽量壁天井下地につきましては、戸建住宅用製品やビル、商業施設用の一般製品の受注が好調に推移したことから、軽量壁天井下地全体の売上高は大幅に増加いたしました。
床システムにつきましては、主力製品である学校体育館などスポーツ施設用の鋼製床下地材製品やOAフロア、リサイクル素材を原料としたデッキ製品が伸長したものの、マンションなど集合住宅用の遮音二重床製品が低調に推移したことから、床システム全体の売上高は微減となりました。
また、アルミ建材につきましては、主力製品であるエキスパンションジョイント・カバーや笠木などの売上高が僅かながら減少に転じましたが、手摺やルーバー、スパンドレルなどが伸長したことから、アルミ建材全体の売上高は微増となりました。
この結果、売上高は11,082百万円(前年同期比11.9%増)、セグメント利益658百万円(前年同期比79.0%増)となりました。2023/11/09 10:00