モリテックスチール(5986)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商事部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億4794万
- 2014年9月30日 -18.06%
- 2億8510万
- 2015年9月30日 +1.02%
- 2億8800万
- 2016年9月30日 +1.68%
- 2億9284万
- 2017年9月30日 -14.35%
- 2億5083万
- 2018年9月30日 +18.54%
- 2億9732万
- 2019年9月30日 -32.96%
- 1億9931万
- 2020年9月30日 -49.43%
- 1億79万
- 2021年9月30日 +74.4%
- 1億7579万
- 2022年9月30日 +3.9%
- 1億8264万
- 2023年9月30日 +96.8%
- 3億5943万
- 2024年9月30日 -63.13%
- 1億3252万
- 2025年9月30日 +47.18%
- 1億9504万
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 本方針の内容
当社は、1943年5月に創業以来、特殊帯鋼(みがき特殊帯鋼、熱間圧延鋼帯、ステンレス鋼帯)、普通鋼等を主とした鋼材の販売をする商事部門と、特殊帯鋼を主原料とする焼入鋼帯(ベーナイト鋼帯を含む。)及び、鈑金加工品(コードリール、ゼンマイを含む。)の生産をする製造部門を中心として事業展開をしております。
現在当社は、『会社の繁栄は従業員の幸福のためにあり社会に貢献することにある』を経営理念とし、『人を大切にして、共に成長する会社つくり』を経営方針としております。当社は、この理念に基づき、短期的な収益の確保のみならず、中長期的な視野に立って、当社の従業員、取引先の皆様、お客様その他の当社に係る利害関係者を含んだ当社の本源的価値及び株主様共同の利益を持続的に維持・向上させていくことが必要であると考えております。2023/11/13 9:16 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各セグメントの概況は、次のとおりです。2023/11/13 9:16
(a) 商事部門
特殊帯鋼、普通鋼等を販売しております商事部門では、前第3四半期連結会計期間末から連結の範囲に含めた中川産業株式会社の業績が当第2四半期連結累計期間に含まれていること等により、売上高は188億2千9百万円と前年同四半期比113.1%増加し、セグメント利益(営業利益)は3億5千9百万円と前年同四半期比96.8%の増加となりました。