- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/26 12:11- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は20億4千2百万円となりました。主な内訳は、長期借入金4億9千4百万円、退職給付に係る負債7億7千2百万円であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は135億4千4百万円となりました。
2018/06/26 12:11- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/26 12:11- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 12,711,914 | 13,544,004 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 58,901 | 73,779 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (58,901) | (73,779) |
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