- 5959
- 2026/09/04
- 時価
- 450億円
- PER 予
- 11.35倍
- 2009年以降
- 赤字-18.87倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2009年以降
- 0.42-1.77倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 5.87%
- ROA 予
- 4.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年12月31日
- 39億6300万
- 2020年12月31日 +23.16%
- 48億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況とそれらの要因はつぎのとおりであります。2021/03/26 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローにおける収入は、48億8千1百万円となりました(前連結会計年度は39億6千3百万円の収入)。主な要因は、その他の流動負債の増加および法人税等の支払額の減少によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/03/26 15:00
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、区分掲記しておりました「投資有価証券売却損益(△は益)」は、その重要性に鑑み、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて掲記することとしました。また、前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて掲記しておりました「投資有価証券評価損益(△は益)」、「環境対策費」、「環境対策費支払額」は、その重要性に鑑み、当連結会計年度より区分掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「投資有価証券売却損益(△は益)」に表示していた△67百万円は「その他」に、また、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた74百万円は、「投資有価証券評価損益(△は益)」0百万円、「環境対策費」351百万円、「その他」7百万円、「環境対策費支払額」△351百万円として組み替えております。