のれん
連結
- 2021年12月31日
- 20億8900万
- 2022年12月31日 +82.43%
- 38億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/30 16:00
「その他の事業」のセグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。当該事象によるのれんの減少額は244百万円です。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 事業譲受契約の定めにより、守秘義務があることから非開示とさせていただきます。2023/03/30 16:00
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2023/03/30 16:00
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、15年以内の効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2023/03/30 16:00
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失 その他 のれん 広島県福山市 244百万円
当社の連結子会社である株式会社河原について、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、事業計画の見直しを行った結果、当初想定していた収益の達成が困難であると判断したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/30 16:00
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 海外子会社留保利益 - 2.7 のれん減損損失 1.8 - のれん償却額 1.4 1.1 その他 0.4 △1.2 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/03/30 16:00
貸借対照表に計上した関係会社株式のうち、4,302百万円は連結子会社である株式会社河原の株式であります。当該株式は超過収益力を反映して1株当たり純資産額を基礎とした金額に比べて相当高い価額で取得した、市場価格のない株式であり、取得原価をもって貸借対照表価額としております。当社は、当該株式の評価にあたり、帳簿価額と超過収益力を反映した実質価額とを比較し、当該株式の減損処理の要否を判定しておりますが、この超過収益力の評価に使用する事業計画は、連結財務諸表に計上されている同社ののれんの評価において使用された主要な仮定と同様の見積り要素が含まれます。そのため、これらの仮定の見直しが必要となった場合には、翌事業年度の財務諸表に計上される関係会社株式の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/30 16:00
(株式会社河原ののれんの評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額