退職給付に係る負債
連結
- 2022年12月31日
- 21億4100万
- 2023年12月31日 -3.88%
- 20億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2024/05/07 15:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/07 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 投資有価証券評価損 30百万円 657 〃 退職給付に係る負債 614 〃 608 〃 のれん 18 〃 502 〃
前連結会計年度の注記において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「のれん」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を設けております。また、国内連結子会社においては中小企業退職金共済制度に加入しており、一部の海外連結子会社につきましては、確定給付型及び確定拠出型の制度を設けております。2024/05/07 15:00
なお、一部の連結子会社は簡便法により退職給付に係る負債及び勤務費用を計算しております。
2 確定給付制度(簡便法を適用した制度を含む)