有価証券報告書-第79期(2022/01/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「受取賃貸料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取賃貸料」に表示していた54百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました特別損失の「災害による損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「災害による損失」に表示していた60百万円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「受取賃貸料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取賃貸料」に表示していた54百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました特別損失の「災害による損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「災害による損失」に表示していた60百万円は、「その他」として組み替えております。