有価証券報告書-第80期(2023/01/01-2023/12/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「受取賃貸料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた96百万円は、「受取賃貸料」54百万円、「その他」42百万円として組み替えております。
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めておりました「投資事業組合運用損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた48百万円は、「投資事業組合運用損」11百万円、「その他」37百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「受取賃貸料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた96百万円は、「受取賃貸料」54百万円、「その他」42百万円として組み替えております。
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めておりました「投資事業組合運用損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた48百万円は、「投資事業組合運用損」11百万円、「その他」37百万円として組み替えております。