有価証券報告書-第70期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前期において区分掲記しておりました営業外収益の「賃貸料収入」は、その金額が営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当期より営業外収益の「雑収入」に含めて掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前期の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前期の損益計算書において、営業外収益の「賃貸料収入」に表示していた72,256千円は、「雑収入」として組み替えております。
前期において特別損失の「その他」に含めて掲記しておりました「関係会社株式評価損」は、その金額が特別損失の総額の100分の10を超えたため、当期より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前期の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前期の損益計算書において、特別損失の「その他」に表示していた14,178千円は、「関係会社株式評価損」14,178千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前期において区分掲記しておりました営業外収益の「賃貸料収入」は、その金額が営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当期より営業外収益の「雑収入」に含めて掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前期の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前期の損益計算書において、営業外収益の「賃貸料収入」に表示していた72,256千円は、「雑収入」として組み替えております。
前期において特別損失の「その他」に含めて掲記しておりました「関係会社株式評価損」は、その金額が特別損失の総額の100分の10を超えたため、当期より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前期の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前期の損益計算書において、特別損失の「その他」に表示していた14,178千円は、「関係会社株式評価損」14,178千円として組み替えております。